門を叩け!

「やめた方がいい」「お前には早い」「リスキーだ」「レベルが違う」

仲間や親に言われるだけじゃなく、自分の心の声が囁く時がある。

ただ、どんな名選手も最初から上手かったわけじゃない。

諦めず挑戦し続けた。

特にバレーボールは技術的な要素が大きい。

正しく導かれることで光る才能がないやつなんていない。

1つだけ必要なことがある。

バレーボールを「やりたい」と思う心。

それだけあれば厳しい練習も乗り越えられる。

いま君たちに問う
Do you love vollyball?

もし、その問いの答えが
「Yes」なら行動すべきだ。

門を叩け Aomori BURSTは
君を待っている。

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